RSS
Admin
Archives

宿南で古民家再生 =El Temple Expiatori de la SAGRADA FAMILIA=

兵庫県北部、雪国「但馬」で築90年のわが家をリフォーム。家族の願いをかなえるために大規模改造を行った奮闘記

プロフィール

■N家■

Author:■N家■
一男一女の父
築90年の我が家を
里やま工房さんにより、
リフォームしました。(H23.3.18完成)

アクセスカウンタ
これまでの訪問者
オンラインカウンタ
現在の閲覧者
現在の閲覧者数:
最新記事
最新コメント
カテゴリ
蔵 (6)
カレンダー
11 | 2010/12 | 01
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
--.--
--


--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.12
31
昨夜は地元消防団の年末警戒、11時半に帰宅するころは、車の窓ガラスが凍りつくほど厳しく冷え込んでいました。この季節、冬の星座は寒さに比例して輝きを増すように感じます。(ふたご座、おうし座生まれの方は、ぜひ自分の生まれ月の星座を見てはいかがですか、きれいですよ)
今朝方まで雪は降っていませんでしたが、7時過ぎから降り始め、1時間あまりで10cmほどの積雪となりました。確か昨年もこんな感じで降り始め、お正月にはあたり一面真っ白だったような覚えがあります。自宅前の神社もきれいに飾り付けられ、お正月の準備ができました。
DSC_1664.jpgDSC_1678.jpg
リビングから見える庭もすっかり雪化粧。
DSC_1687.jpg
息子が降ってくる雪を見て、虫みたいだねぇと詩人のようなことを言っていました。東北のほうでは、『上見れば虫っこ、中見れば綿っこ、下見れば雪っこ』と唄われるそうですね。
DSC_1698.jpgDSC_1705.jpg
DSC_1668.jpg
雪国に暮らす者にとっては、雪は美しいものではなく、むしろやっかいなもの。春が待ち遠しいです。
どうかみなさま、よいお年をお迎えください。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。