RSS
Admin
Archives

宿南で古民家再生 =El Temple Expiatori de la SAGRADA FAMILIA=

兵庫県北部、雪国「但馬」で築90年のわが家をリフォーム。家族の願いをかなえるために大規模改造を行った奮闘記

プロフィール

■N家■

Author:■N家■
一男一女の父
築90年の我が家を
里やま工房さんにより、
リフォームしました。(H23.3.18完成)

アクセスカウンタ
これまでの訪問者
オンラインカウンタ
現在の閲覧者
現在の閲覧者数:
最新記事
最新コメント
カテゴリ
蔵 (6)
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
--.--
--


--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.02
03
Category : 木工事
今朝は冷え込みが厳しかった。庭のサツキの上にびっしりと細かい霜が下りている。
DSC_3553.jpg
ふと見上げると、2階の壁が真っ黒になっていて驚きました。
DSC_3593.jpg
DSC_3594.jpgDSC_3596.jpg
仮設の階段を上がってみたところ、塗り壁の前の下処理としてルーフィングを貼り、その上に金網が張り巡らせてありました。下からは、黒いルーフィングだけが見えていたというわけです。
■Before&After■
CIMG0948.jpgCIMG0966.jpg
次は、いよいよ外観のイメージを決める壁の色を決めていきます。
当初は、腰板をこげ茶にし、『壁は白く漆喰で』、と思っていましたが、
大津壁のような、『黄土色』が今は有力候補、
そんなクラッシックな感じもいいなと思っています。
いずれの色にせよ、近辺の神社やお寺との調和を損ねないような仕上がりにしたいと考えています。

Comment

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。