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宿南で古民家再生 =El Temple Expiatori de la SAGRADA FAMILIA=

兵庫県北部、雪国「但馬」で築90年のわが家をリフォーム。家族の願いをかなえるために大規模改造を行った奮闘記

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■N家■

Author:■N家■
一男一女の父
築90年の我が家を
里やま工房さんにより、
リフォームしました。(H23.3.18完成)

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2010.11
02
Category : 木工事
コンクリートの基礎→基礎パッキン(通気性あり)→土台→大引→根太
こんな順番で下から積み上げる。ここまでくるとほぼ床の高さが見えてきました。
うちの場合、吹き抜け等を作るわけではないので、リフォーム後も、リフォーム前の天井高と同じになるはずなんですが、もしかして床暖房を入れると、床の厚さが増して、結果的には床から天井までの高さが、これまでより狭くなる?圧迫感がある?なんて心配もしましたが、床暖房をしても特別床の高さがあがるわけではないとのこと。ひと安心。ま、家族みんな、特別大柄な体格でもないので、大丈夫ですかね。
そんなこんなで根太が置かれた状態(大引に直行して並んでいる材木が根太です)
neda01-17.jpg
部屋の四隅には斜めの補強も入っています。
neda16.jpg
家の前の神社のケヤキ、イチョウも色づく。(家の前が神社ってのは大変ありがたいカンジなんですが、毎朝の掃き掃除が大変)
neda01-22.jpgneda01-24.jpg
朝露のついたオレンジの実がきれいでした。
(コンパクトデジカメじゃなくて、早くデジタル一眼がほしいです)
neda01-31.jpg

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